Little House BOOKS

ローラ&ローズ著

ローラや、娘ローズの著作。
新聞のコラム、草稿、メモ、没原稿など、未発表の資料を編集したものなど。

わが家への道 ローラの旅日記

原題『On the Way Home』
ローラ・インガルス ワイルダー (著),谷口 由美子 (翻訳)
(April 2004)
岩波少年文庫
出版社/著者からの内容紹介
1894年7月,マンリーとローラは幼い娘ローズをつれて,自分たちの土地を求めて馬車の旅に出る.その時のローラの旅日記と,娘ローズがのちに書いた当時のワイルダー家の生活の記録.
amazon >>  わが家への道―ローラの旅日記

楽天ブックス >> 【わが家への道―ローラの旅日記】

遥かなる大草原 ローラの手紙

原題『West from Home』
ローラ・インガルス ワイルダー (著), ロジャー・リー マックブライド (著), 田村 厚子 (翻訳)
(April 1989)
世界文化社
内容(「BOOK」データベースより)
ローラは60歳をすぎてから、自分の一生を“小さな家シリーズ”として物語に綴った。本書の手紙が書かれたのは、1915年ローラが48歳の時である。西部を横断し、娘ローズのいるサンフランシスコへ行ったローラは、夫にあていったい何を書き送ったのか。ローラから夫アルマンゾへあてた愛と感動の書簡集。
amazon >>  遥かなる大草原―ローラの手紙

楽天ブックス >> 【遥かなる大草原―ローラの手紙】

大草原物語

原題『Young Pioneers』
ローズ・ワイルダー レイン (著), 谷口 由美子 (翻訳)
(1989/08)
世界文化社
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、開拓時代の大草原を舞台に、厳しい自然と闘いながら子供を産み、育てていく若い夫婦の物語である。豊かさと自由とは、はたしてイコールなのか?自由を求め、困難に立ち向かうアメリカ魂が、本当の自由の意味を問いかけている。
amazon >>  大草原物語

楽天ブックス >> 【大草原物語】

ローラ・インガルスの生活レシピ21

ローラ・インガルス・ワイルダー (著), スティーブン・ハインズ, 高橋 芳江
(March 2001)
いのちのことば社フォレストブックス
出版社/著者からの内容紹介
『大草原の小さな家』の作者ローラ・インガルスのエッセイ集。家族の絆、人生の楽しみ方、時間とお金の使い方などについて鋭い感性で書かれた文章は、百年近く前に書かれたものとは思えない説得力で、私たちに迫ってくる。各章に聖書のことばを掲載。イメージ写真も散りばめられていて、プレゼントにも最適。
amazon >>  ローラ・インガルスの生活レシピ21

楽天ブックス >> 【ローラ・インガルスの生活レシピ21】

ローラからのおくりもの

原題『A Little House Reader』
ワイルダー (著), ウィリアム・アンダーソン, 谷口 由美子
(November 1999)
岩波書店
出版社/著者からの内容紹介
本国アメリカはもとより日本でも大人気の『大草原の小さな家』で始まる9冊の「ローラの物語」.その作者ローラ・インガルス・ワイルダーは実際に何をどう考えていたのか.本書は,彼女が子どものころに書いた作文や詩から農家の主婦としての経験を生かして執筆したエッセイまで未発表の家族の文章をも収め,ローラの実像に迫る.
amazon >>  ローラからのおくりもの

楽天ブックス >> 【ローラからのおくりもの】

大草原のおくりもの ローラとローズのメッセージ

原題『A Little House Sampler』
ローラ・インガルス ワイルダー (著), ローズ・ワイルダー レイン (著), ウィリアム・T. アンダーソン (編集), 谷口 由美子 (翻訳)
(May 1990)
角川書店
内容(「BOOK」データベースより)
『大草原の小さな家』の作者ローラが過した少女時代。旅の途中で、また家の暖炉の前でとうさんがくり返し話してくれた、すばらしい物語は、厳しい開拓時代の生活の中で、ローラの生涯をどれほど豊かにしてくれただろう。本書はローラ研究の第一人者であるウィリアム・ T・アンダーソンが、新聞のコラム、草稿、メモ、没原稿など、未発表の資料を生活時代順に編集、貴重な写真を多数挿入、インガルス一家とワイルダー家の知られざる一面をあざやかに描きだした。「小さな家シリーズ」を読んでいない人にも、心うつ人生の記録の集大成。
amazon >>  大草原のおくりもの―ローラとローズのメッセージ

楽天ブックス >> 【大草原のおくりもの―ローラとローズのメッセージ】

ようこそローラのキッチンへ ロッキーリッジの暮らしと料理

原題『The Laura Ingalls Wilder Cookbook』
ウィリアム アンダーソン, ローラ・インガルス ワイルダー, レスリー・A. ケリー, 谷口 由美子 (翻訳)
(1996/11)
求龍堂
内容(「BOOK」データベースより)
お母さんになったローラのレシピ・ブック。大草原の旅が行きついたのは、ミズーリ州のロッキーリッジ。60余年をこの地で過ごしたローラが書きためていた、お料理の分量や作り方のレシピ帳がこのほど発見されました。農場でとれた材料を使った、お得意のごちそうやデザートがいっぱいです。母、妻、作家、農家の主婦としてのローラの生活を、美しい写真に合わせてお届けします。
amazon >>  ようこそローラのキッチンへ―ロッキーリッジの暮らしと料理

楽天ブックス >> 【ようこそローラのキッチンへ―ロッキーリッジの暮らしと料理】

トップページ

ドラマ『大草原の小さな家』ファンサイト:ローラの釣り


Powered by HTML Templates sozai.wdcro