「小さな家」シリーズ
インガルス一家の物語 福音館文庫
大きな森の小さな家
(June 14, 2002)
出版社 / 著者からの内容紹介
百年前の北米の森と草原を舞台に、少女ローラとその一家の開拓生活を描いた大河物語の一冊目。確かな生活の持つ迫力が読む者の胸に迫ってきます。
自分で読むなら:小学中学年から
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大きな森の小さな家 ~インガルス一家の物語(1)~
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大草原の小さな家
(2002/08/07)
出版社 / 著者からの内容紹介
未開拓の大自然に立ち向かい、丸太小屋造り、井戸掘りと、一歩一歩生活を切り開いてゆく一家の、たくましさとやさしさにあふれた姿が、ローラの目を通して克明に描きだされます。
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大草原の小さな家 ― インガルス一家の物語(2)
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プラム・クリークの土手で
(November 2002)
出版社 / 著者からの内容紹介
ローラ一家は、インディアン居留地の小さな家を去り、長い旅のすえに、ミネソタのプラム川のほとりに移った。広大な肥えた大地で、小麦の収穫に目を輝かす父さん、学校へ通いはじめたメアリーとローラ。順調にすべりだした生活は、ある日とつぜん、いなごの大群に……。インガルス一家の物語第3作。
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プラム・クリークの土手で―インガルス一家の物語〈3〉
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シルバー・レイクの岸辺で
(February 2003)
内容(「MARC」データベースより)
とうさんが鉄道敷設の仕事を得て、ローラの一家はサウス・ダコタ州へ移り、シルバー・レイクでひと冬をすごします。失明した姉のメアリイを助け、忙しいかあさんの片腕として一家をささえていくローラの物語。再刊。
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シルバー・レイクの岸辺で―インガルス一家の物語〈4〉
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農場の少年
(April 2003)
内容(「BOOK」データベースより)
ニューヨーク州北部、マローンの農場に住む少年アルマンゾの物語。アルマンゾは九歳、学校へ行くよりも、父さんの農場の手伝いをして、牛や馬といっしょにいるほうが楽しいのです。子牛を訓練したり、すばらしく大きなカボチャを実らせていくうちに、彼もまた、やがて、父さんと同じ農夫になろうと決心します。
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農場の少年―インガルス一家の物語〈5〉
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ローラ・インガルス・ワイルダーは1867年、『大きな森の小さな家』で描かれた丸太小屋で生まれた。いまや古典となった「小さな家」シリーズにあるとおり、家族とともにほろ馬車で中西部を横断する。アルマンゾ・ワイルダーと結婚後、同じくほろ馬車で娘のローズを連れて旅をし、ミズーリ州マンスフィールドに到着。ここで「小さな家」シリーズを執筆し、90歳で亡くなったが、今も何百万人もの読者の心の中で、大好きな「小さな家」の開拓者一家の少女として、永遠に生き続けている。(Amazon.co.jp)
