『アマゾンの巨魚釣り』醍醐麻沙夫

つり人ノベルズ


発売(1996/04)

内容(「BOOK」データベースより)
アマゾンの原野を第二の故郷として釣り歩いた著者が、そのきびしい環境の中から、その素晴らしい自然と、そこに棲む魚たちへの畏敬と愛情を描いた力作である。前著『原生林の猛魚たち』(つり人ノベルズ)につづく自然への憧憬であり、釣りへの飽くなき讃歌の書である。

内容(「MARC」データベースより)
アマゾンの原野を第二の故郷として釣り歩いた著者が、厳しい環境の中から魚たちへの畏敬と愛情を描く。「アマゾン・クライマックス」に『週刊釣りサンデー』掲載分を加え、再編集したもの。

詳細、ご購入[amazon]   アマゾンの巨魚釣り


エッセイ