『世界釣魚放浪記―だからロッドを抱えて旅に出る〈その2〉』残間正之

エイ出版社


発売(2001/08)

出版社/著者からの内容紹介
釣りの虜になって40数年、フライ・フィッシングに目覚めて四半世紀以上。辺境地の民族を追いかける傍ら50ヶ国以上で釣り糸を垂れてきたフォトジャーナリストの著者が、各国での人々や文化とのふれあいとフライフィッシングの模様を綴った旅雑記の第2弾。

内容(「BOOK」データベースより)
片手にロッド、片手にカメラ、世界ぶらぶら60ケ国。人生も釣りも、夢や憧れへの挑戦みたいなもの。見知らぬ地に足を踏み入れるには、ほんの少しの勇気があれば良い。『だからロッドを抱えて旅にでる』待望の続編登場。

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