
そして川は流れつづける〈1〉季刊「フライの雑誌」創刊号から第5号(1987‐1988)に掲載のエッセイと釣行記
僕らはハゼっ子(鈴木和明)
釣りは愉し―眠れぬ夜のために(水庭進)
長さんの釣り日誌―救援運動と釣りの仲間たち(長田富睦)
魚は釣り人よりかしこい―極楽アウトドア・エッセイ(訓覇啓雄)
新編 釣魚迷(西園寺公一)
春鮒日記(英 美子)
ひぐち日誠
釣り坊主、今日もゆく
釣り坊主がゆく
岩本隼
漁師vsインターネット
[房州香(こうやつ)漁師物語3部作]
絶品、マトウダイ
ゴンズイ三昧
マンボウの刺身
残間正之
世界釣魚放浪記―だからロッドを抱えて旅に出る〈その2〉
だからロッドを抱えて旅に出る〈PART1〉
浜野安宏
さかなかみ巡礼記―フォトエッセイ 巨大魚釣狂詩
さかなかみ―フライフィッシングエッセイ 釣り人の詩
世界秘境リゾートで巨大魚を釣る!

森下雨村--現代によみがえった幻の釣りエッセイ
釣りは天国
猿猴川に死す
芹沢一洋--伝説のバックパッカーが綴る水辺のエッセイ集
私を呼ぶ川の匂い
私の出会った心の川
故郷の川を探す旅

東北の山旅 釣り紀行(根深誠)
岩魚釣りのある旅―ある弁護士の自分史(岡村親宜)
源流遡行―沢釣りの記録(松原恒之)
竿をかついで一人旅 長野編(鈴木啓三郎)
岩魚釣りの旅礼賛(岡村親宣)
日本列島野生のヘラを求めて(大崎紀夫)
エッセイ&ガイド 渓流紀行 北海道至極の釣り、極楽のお湯(山谷正)
醍醐麻沙夫--アマゾンの原野は“第二の故郷”
アマゾンの巨魚釣り
原生林の猛魚たち

川釣り(井伏鱒二)
浪人釣り師今昔(太田蘭三)
釣りにつられて(夢枕獏・編集)
ジョージから愛を込めて(安部譲二)

エド山口のギャグフィッシング―芸能界No.1の釣り師が綴る爆笑エッセイ(エド山口)
だからバスフィッシングがやめられない―アウトドアエッセイ集(植草克秀)
三遊亭金馬--博識と自由奔放な釣りの遍歴で知られる3代目三遊亭金馬師匠
江戸前の釣り
江戸前つり師―釣ってから食べるまで

釣り師の休日(エドワード・グレイ)
シベリアの釣(D・サマーリン)
パブロフの鱒(ポール・クイネット)
追憶の川アメリカ・ナチュラリスト傑作選(ハリー・ミドルトン)
イギリスの釣り休暇リヴァーサイド・プレス(J・R・ハートリー)
愛した人とフライフィッシング―アメリカ発 女性たちのフライフィッシング・エッセイ集(ホリー・モリス、編集)
ジョー アンド ミー―釣りと友情の日々(ジェームズ・プロセック)
鱒釣り―アメリカ釣りエッセイ集(ジミー・カーター)
フライフィッシング讃歌(ハウエル・レインズ)

釣りたてグルメ天国〈NO.2〉
釣りたてグルメ天国〈NO.1〉
盛川宏--“釣った魚はみな食べる”
海釣りの悦楽
釣遊記
釣魚しゅんの味
魚釣り極楽帖海と魚の本
釣りバカの食卓―うまい魚が食べたくて
釣りきち料理帖
食いしんぼうの漁師料理


集成 日本の釣り文学
古典的作品を中核に、小説・随筆を立体的に構成。
現在手に入りにくい作品を収録。また、文化史の一面からも積極的に取り上げた「釣り文学」全集。
