『釣魚少年漂流記』高橋哲也

海ブックス


発売(2004/01)

内容(「MARC」データベースより)
わからないと楽しめない。わからないからおもしろい! 彷徨える釣り人哲ちゃんが説く、シンプルで気持ちいい磯釣りの楽しみ方とは? 磯釣り放談のほか、てんぐウキのベーシックマニュアル、ツボ探しの手引きなどを収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋哲也
1965年神奈川県横浜市生まれ。小学生の頃から投げ釣り、カゴ釣り、磯釣りと様々なジャンルの釣りに親しむ。高校生のときに一家で三宅島へ移住。家業の民宿「天狗屋」を手伝う傍ら、三宅の磯の魚たちを釣りまくる。88年に手にした74.2cmの尾長メジナは当時の日本記録となった。現在は神奈川県三崎市に転居。父・博嗣氏とともに開発した「てんぐウキ」と独自の磯釣り論を武器に、全国各地の磯を釣り歩く日々を送っている

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